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【徹底取材】ゼロ高0期生!?演劇未経験で主催&出演!?18歳有馬拓希の原動力とは??

U25
この記事は約15分で読めます。

新元号「令和」が発表される以前から、TwitterなどのSNSを見ていると、大人顔負けの技術力や実績を持つ中学生、高校生、大学生など、若い世代の活躍が多く見られるようになり、大人のみなさんは驚いているんじゃないんでしょうか。

また、まだ中高生のみなさんも、それを見かけては「すごいなぁ」とは思いつつも、なかなか行動に移せない方もいるのではないでしょうか。

「学生」に対しての価値観が変わりつつある中で、それを包む場所である「学校」の形態もゼロ高等学院やN高等学校などの通信制高校の登場で変わってきています。

今回は、そんな変化の時代「令和」になる前から新しいことに挑戦し続けていて、ホリエモンが立ち上げたゼロ高等学院にも0期生として入った有馬拓希さんを徹底取材していきます!!

〈 聞き手:田中凌暉(KeyBo副代表)〉


有馬拓希(ありまひろき)
大阪の進学校からゼロ高へ。そして今年卒業。
クラウドファンディング、インターン、演劇主催など
様々な挑戦をし続けている、今熱い18歳。
現在はU25チームKeyBo代表でこの学生5.0メディアの編集長も務める。

有馬拓希がゼロ高で学んだこととは…??

凌暉
凌暉

最初は大阪の進学校に通われてたと思うんですけど、
なぜその学校に行くことになったんですか?

有馬さん
有馬さん

今言うのはめっちゃ恥ずかしいんですけど、
その時は京大に行きたいと思っていまして。

凌暉
凌暉

そうなんですね。
そのときになりたいものってなんでしたか?

有馬さん
有馬さん

その時は起業したいと思ってました。
小6くらいから世界を平和にしたいっていう夢があって。

凌暉
凌暉

そこからゼロ高に入るきっかけはなんでしたか?

有馬さん
有馬さん

クラスメイトが急に学校をやめるって言い出したんですね。
なんでかなと思ってよく聞いてみると、ゼロ高に転校すると言っていて。
それで調べてみたらめっちゃいいやん!ってなって。

あと自分が作りたかった高校と似ていたというのもあって。

凌暉
凌暉

そうなんですね。
でも進学校に通っていたのに、
いきなりできたての学校に転校するとなると、親の反対があったんじゃないですか?

有馬さん
有馬さん

親からの反対はもちろんありました。
でもちゃんと親と話して転校することに決まりました。

田中
田中

親以外の周りからの批判はなかったんですか?

有馬さん
有馬さん

先生が一番批判してて。
学年主任が二人出てきて、担任もおるし、バリバリの生活指導食らってるみたいな状況で「ここにいたら大学にはすすめるのになんでやめるの?」って。

確かに!と思ったんですけど、やっぱり自分自身の道は自分で決めたいと思いますっていう話をしました。

田中
田中

有馬さん自身、転校にあたって不安はなかったですか?

有馬さん
有馬さん

不安というよりもワクワクのほうが強くて。
希望しかなかったですね。
変わる変われるっていう気持ちもあったので。

田中
田中

なるほど…

田中
田中

ゼロ高ではどんなことを経験できましたか?

有馬さん
有馬さん

え〜難しいな。

田中
田中

じゃあ自分の中で変わったことは?

有馬さん
有馬さん

変わったことは、やっぱり人脈ですね。
あとは行動する力とかも。早くはなったし。
挑戦したときに失敗することを恐れないっていうのも今でも常に考えるようになりました。

田中
田中

こんな感じでゼロ高に入ってからSNSを多く使ってきたようなんですけど、見知らぬ人に会うことに抵抗はなかったんですか?

有馬さん
有馬さん

全然なかったです。
実際はSNSっていうよりかは、紹介だとかイベントでつながった人のほうが多いですね。

↑↑ゼロ高生のみんなと有馬拓希さん

ゼロ高に「入るだけ」では意味がない

田中
田中

最近ゼロ高を卒業されましたけど、
卒業した今改めてゼロ高についてどう考えてますか?

有馬さん
有馬さん

えっと、ゼロ高って“あって無いようなもの”なんですね。

田中
田中

あって無い…??

有馬さん
有馬さん

あって無いようなものだからこそ、色んなものを学べる場所ではあるなって。動かないと何もできないんだよっていうのも学べるし、動き始めた人は、こんなに挫折することがあるんだってことも学べますよね。

田中
田中

やっぱり自分で動かないと何も獲れない、
“入るだけじゃ意味がないってことですね。

有馬さん
有馬さん

入るだけじゃ意味がないっていうのはどこに対しても言えると思っていて。
就職でもそうやし、入ったあとに何かがないと自分の人生楽しまれんわけやから、じゃあ楽しむためにはどうしたらいいんやろって。自分自身の道は自分自身で切り開かへんと、自分の人生楽しめるわけないよねって。
だから挑戦しまくったっていうのはそこで。

有馬さん
有馬さん

ゼロ高に入って一番最初の挑戦っていうのは、HIUに入って入学5日目くらいにはバン!って自分の名前を広めたことです。

入学式ではホリエモン前田裕二さんに質問する機会があって、メディアをしたいっていうのをその時話したんですけど。

堀江貴文主宰×SHOWROOM代表前田裕二さま、ゼロ高生徒に伝えたこと
田中
田中

なんでそのときはメディアがしたかったんですか?

有馬さん
有馬さん

えっと、、色んな人を広めたいっていう想いが一番強かったからですね。

夢はSHOWMAN!? 世界は命の数だけあるってどういうこと!?

田中
田中

よくプロフィールに「夢は希望への道を切り拓くSHOWMAN」って書いているじゃないですか。あれはどういう意味なんですか?

有馬さん
有馬さん

えっと。。これは、この前思い出したんですよ。
花火をパンって上げたときにぱーって色んな色にひらくっていう絵があるんですね。その絵がめっちゃ好きで。一つの発射台から打ち上がったものなのに、色んな花が咲いてるよって。
じゃあおれはこの発射台っていうものをどんどん作っていきたいなって。

田中
田中

なるほど。

有馬さん
有馬さん

希望への道を切り拓くってどういう意味かって言ったら、
なんだろ…?
ディズニー行くときって行く前のほうがワクワクしません?

田中
田中

ん〜〜たしかに。

有馬さん
有馬さん

なんでかなって思ったときに、それって未来に楽しめるっていう希望がつまってるからなんですね。
それにたいしてそこに行く入り口っていうのをつくってあげる。
そして楽しめるテーマパークがあることを教えてあげる。
これは例えなんですけど、人生で希望への道を切り拓くっていうのはこういうことなんだなと思います。

田中
田中

いいですね。

有馬さん
有馬さん

花火の発射台をつくってみたいっていうのが一番最初に思ってたことで、そのときは最高に笑顔になれる環境と活躍しやすい世の中を作るというのが軸だったんですけど、それってなんか違うなって。

有馬さん
有馬さん

もっと自分自身に当てはまる言葉ってないかなって考えたときに、グレイテスト・ショーマンのように、いろんな人が花開く、そんな世界にしたいと思ってました。なので、そこがSHOWMANってところなんですけど。

有馬さん
有馬さん

あと、人生ってたくさんのSHOWがあると思ってて。
ひとつのマウスにしても、腕時計にしても、帽子にしても、人を楽しませたい・笑顔になってほしいという思いで作られてるからSHOWだと。
ワクワクする入り口がたくさんあるような、希望への道を切り拓くSHOWをたくさん作りたいっていうのがもう一つの意味であります。

田中
田中

他にも「もっとも崇高な芸術とは人を幸せにすること」というのはどういう意味なんですか?

有馬さん
有馬さん

あれはグレイテスト・ショーマンの映画の最後に出てくる言葉なんですよ。
エンドロールにぽんって出てくるのがめっちゃ感動して。芸術っていうのはいろんな形があっていいんだよって。だからこそおれは希望への道を切り拓くSHOWMANになりたいと思ったし、この世の中すべてがSHOWなんだなって感じた。それがその一言に詰まってるって感じですね。

田中
田中

なるほど〜。

田中
田中

もうひとつ、「“世界”は命の数だけあって二つ以上の世界が出会い“世の中”ができる」って言ってたじゃないですか。それはなんでそういう考えに至ったんですか?

有馬さん
有馬さん

じゃあ、田中さんが嫌いな食べ物ってなんかありますか?

田中
田中

飲み物だと青汁ですね、、笑

有馬さん
有馬さん

青汁一つに対してもいろんな価値観があると思うんですよ。
甘くて美味しいとか苦くて嫌いとか。
いろんな見方があって。
それを僕はサイコロに例えていて、、

有馬さん
有馬さん

今なんの目が見えますか?

田中
田中

1ですね。

有馬さん
有馬さん

僕は6が見えているんですけど笑
そっちからは絶対1しか見えないんですよ。
人は1つの見方で物事を見ているけども、それぞれの見方は違うから、世界は命の数だけあるっていうことで。

それで2つ以上の世界が繋がったときに、

「あ、1の面が見えている人もいるんだ」って世の中ができるんですよ。

これが「世界は命の数だけあって二つ以上の世界が出会い世の中ができる」ってことです。

学生5.0やKeyBoの裏話を聞いてみた!

田中
田中

現在一番力を入れていることはなんですか?

有馬さん
有馬さん

この学生5.0プロジェクトです。

田中
田中

どんなプロジェクトなんですか?

有馬さん
有馬さん

KeyBoっていうのがそもそも…(ビジョンマップを取り出す)
学生5.0プロジェクトっていうのは、KeyBoが“希望の連鎖”を生み出すために行っているプロジェクトです。

田中
田中

希望の連鎖??

有馬さん
有馬さん

そもそも学生5.0は、メディアとコミュニティをかけ合わせたプロジェクト「メディア型コミュニティ」なんです。

KeyBoが考える希望の連鎖っていうのは、
自分の人生に自信を持って突き進んでる人がいるとして、
僕らがその人たちをメディアで発信していく。
そしたらこの人たちを知った人が「すげえな」「自分も活動したいな」って希望を持てるんですよ。

有馬さん
有馬さん

でもそこで人ってすぐに変われるわけじゃなくて。

学生だと周りの環境とかで変われなかったりすると。

じゃあ僕らが、イベントだとかコミュニティだとかで、人と人とを繋げたり、講演会を開いたりとかで、変わるきっかけをたくさん与えてあげる。

有馬さん
有馬さん

それによって、希望を持てた人が変われて、活動を数ヶ月以上続けたとします。
だったら今度はその人を見て「すげえな」って感じる人が出てくるんですよ。これが繰り返され続けるっていうのが“希望の連鎖”なんです。

なのでそれを生み出す装置となるのが学生5.0プロジェクトです。

田中
田中

なるほど〜。

田中
田中

「学生5.0」という名前はどこから来ているんですか?

有馬さん
有馬さん

実はこれは僕がしたネーミングじゃないんですよ。

最初は学生3.0プロジェクトをしたいって言ってたんですよ。
じゃあ誰がツッコんできたと思いますか?
ヒントは“いつも使わせてもらってる”。

田中
田中

使わせてもらってる……
あ!カフェ…ですか?

有馬さん
有馬さん

そうです。
いつも使わせていただいているコンセントカフェの村井さんが「3.0で止まんな!5.0くらいまで行こうぜ!」って。
たしかに、と思ってそこで名前が決まったんですよ笑

有馬さん
有馬さん

でもそこにはちゃんと意味がないといけないなと思ったんですよね。
1.0は戦前の、学校で学ぶだけだった時代。ネット環境もないしそこまで情報が得れなかった時代なんですね。

2.0は情報を得れるようになった”だけ”の時代。テレビやラジオで情報が得れるようになったけれど、まだ変わるハードルが高かった時代ですね。

3.0は自分から新しいことに参加していける環境が整った時代。イベントや講習会があるっていう情報がわかる時代。
今は3.0から4.0入る途中だと思ってる。

4.0は個人がしたいことができるって時代で。Twitterで話題の中学生起業家とか。Youtuberもすぐなれたりするじゃないですか。

有馬さん
有馬さん

で、これからの時代、5.0はどうなっていけばいいのか。
全員が自分がしたいことに楽しく挑戦できる時代、そういう環境が整っている場所を作りたいと思っていて。
ごく一部の人は動けているけど、ほとんどの人が動けてないっていうのが現状であって。そこの部分を変えるためのコミュニティだとか環境を整える必要があると思って、おれらは学生5.0っていうのを創っていこうと思っています。

田中
田中

学生5.0プロジェクトを行っているKeyBoはなぜ生まれたんですか?

有馬さん
有馬さん

まず、12月24日に一緒にHopeForYouthでクリスマスキャロルの舞台をやったじゃないですか。そこがスタートで、その日が団体の発足日になったんですけど。
つい三ヶ月くらい前まではHopeForYouthって名前だったじゃないですか。「若い世代に希望への道を切り拓くきっかけを」っていう理念をそのままヒュって英語にまとめただけなんですけど。

https://twitter.com/hiroki0ko/status/1209531422492356609
有馬さん
有馬さん

でもメンバーがダサいって言って。
長いし呼びにくいし愛着持てないしって。だったら名前もロゴも決めていいよって言ったんですよ。

そしたら「若い世代に希望への道を切り拓くきっかけを」っていう理念は残しつつ、きっかけ=カギ(Key)希望(Kibo)をあわせて、「KeyBo(きーぼ)」ってなった感じですね。

田中
田中

なるほど。考えた人素晴らしいですね笑

有馬さん
有馬さん

誰やー!笑
みんながサイゼリヤでミーティングしてて。
俺が言ったときにはみんな「きーぼ、きーぼ」って言ってて、「やられた!」と思って笑
ただ、「いい名前ですね」ってよく言われるようになりました。

有馬さん
有馬さん

想いとしては、「25歳以下の人が中心となって世の中に対して笑顔と希望が生まれるきっかけを生み続ける組織を創りたい」っていうのがあって。

田中
田中

先程言っていたHopeForYouthで演劇の舞台を主催したのはどういう経緯なんですか?

有馬さん
有馬さん

脚本家のせんすさんという方が11月末にクリスマスキャロルをやりたいとつぶやいていて、そのまえにホリエモンがやっていたクリスマスキャロルを見たときに、「初心者でもこんなに人に笑顔だとか感動を届けられるんだ」と演劇の凄さを改めて知ったので、せんすさんのつぶやきをチャンスだと思ってすぐリプを送りました。
それから二日後にはもう動き出し始めてましたね。

田中
田中

初めて演劇をやってみて感じたことはありますか?

有馬さん
有馬さん

表現するって楽しいなっていうのは思ったし、たぶん自分はド下手だったんですけど、周りのプロの方の演技を間近で拝見するして、自分自身も涙を流しそうになったし、こんな素晴らしいものを作れるんだなっていうのをしれました。

有馬さん
有馬さん

今年のクリスマスもやると思うので。
てか絶対やります!!

挑戦をやめない。その理由とは……??

田中
田中

今までいろいろなことに挑戦してきていますが、なんでここまでたくさんのことをやろうと思えるんですか?

有馬さん
有馬さん

なんでだと思う?

田中
田中

好奇心かなって思うんですけど。

有馬さん
有馬さん

たしかに好奇心は旺盛でいろいろなことをやりたい気持ちもあるけれど、一番は、「こういうことが学びたい」ってことがあるかどうかで。好奇心とともに、今何が学べるのか・何を得たいのか・そこで何を成し遂げたいのかっていうのは考えるようにしています。

田中
田中

でも、実際動き出したいと思っていてもなかなか動き出せない人のほうが多いじゃないですか。

動き出すためになにか心がけていることはありますか?

有馬さん
有馬さん

小さな一歩を踏み出すこと。
例えばクリスマスキャロルも、Twitterでコメントしてみる。それって小さな一歩なんですよ。そこから話が進んでいくし。ワンクリックしてみた先に違う未来があったりするのが今の情報化社会だと思ってて。本や講演会のチケットをワンクリックしてみて、行かないといけないっていうくらいの気持ちになるんですよ。
あと、「めんどくさい」は言わないようにしたほうがいいと思います。

有馬さん
有馬さん

このメディアサイトもそうで、1人ではできなかったし。
ワンクリックして一歩踏み出した先に、いつもと違う道を歩いた先に、新たな出会いがある。
僕は多分毎日おんなじことをたんたんとこなすっていうのはできないと思います。

田中
田中

日々何か変化を求めてって感じなんですね。

田中
田中

これからはどういうふうに進んでいく予定ですか?

有馬さん
有馬さん

まずはこの学生5.0をもっとたくさんの人に利用してもらえるようにして、その上でそれを仕事にできるようにしていきたいと思っています。ただいきなり収益化っていうのはやめて、少しずつメンバーやKeyBo、自分自身の知名度を上げながら学生5.0の知名度も上げて、それとともにお金も上がっていくかなって思っています。これはあと5年間で成し遂げたいなと思っています。

田中
田中

具体的にどれくらいまで行くっていう数的目標はあるんですか?

有馬さん
有馬さん

まずはこれから3ヶ月で、メディアの運営人数を100人にしたいなと思っています。運営っていうのは学生5.0のパートナー団体などのことです。
さあ、理由はなんだと思う?

田中
田中

(いきなり質問来るやん…)
投稿頻度を増やすためですか?

有馬さん
有馬さん

それとか見てくれる人を増やすっていうのはもちろんあるんですけど、一番はパートナーシップ団体をたくさん組むことで、発信内容が多様化してくるので、より多くの人にアプローチでき、満足してもらえるなと思っていて。

田中
田中

そしたらコミュニティ内の人の多様性にも繋がりますね。

有馬さん
有馬さん

取材した人にはコミュニティに入ってもらうっていうのがほぼ前提になってくるんですけど、今はオープンチャットを使ってやっていこうと思ってます。なのでパートナーとして組む団体さんや個人は募集したいなと思っています。

田中
田中

では、最後にこの記事を見ている人、特にまだ希望を持てていない人に一言お願いします!

有馬さん
有馬さん

これはゼロ高生に卒業のときに言ったんですけど、本当に自分の人生自分の命っていうのが一番大事だから、自分のことは傷つけないでいいし、自分に対してそこまで厳しくしすぎなくていい、そうしてしまったら本当に楽しめなくなるから。でも挑戦したいことがあればとことん挑戦したりだとか、一歩踏み出したりっていうのはしていってほしい。自分の人生、自分自身を大切にして、一歩ずつ踏み出していってほしいなって思っています。

有馬拓希さん、素敵な笑顔でありがとうございました!!

あとがき

さて、ここまで読んでくださった方へ。
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最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!

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